はいは〜い。
レポばかりでたまにはインフォ出さんかいっ
て言われてるんですが・・・・・・。
と言う事で今回はインフォメーションしま〜す!!
UKエレクトロ界の名物男DMX Krewとスクエアプッシャーの弟が来ます。
そして我デジタリカもライブしますっ
KA4UもOVEちゃんもフルトノくんもミンナ出ます。
タイムはまだ決まってません。
だから余裕でおいでませませ。
だからからだからみなぎるパワ〜じっとなんてしていられないから〜〜っ
デジタリカより

「HOBO @noon」
2008/03/21 (Fri)
22:00〜allnight
DOOR: 3000yen(1DRINK)
ADV: 2500yen(1DRINK)
GUEST LIVE: DMX KREW (Breakin'Records / Rephlex)
GUEST DJ: CEEPHAX (WARP/Breakin'Records/Rephlex)
CAST: KA4U / OVe-NaXx / gulpEpsh / NANYCAL Z / DJ TUTTLE with INUパラダイス / デジタリカ / FURUTONO / YO-HEY
VJ: GORAKU

<DMX Krew (Breakin'Records / Rephlex)>
Ed DMXことDMX Krewは、自身のレーベル“Breakin'Records”を運営し、制作、プログラミングはもとより、リードボーカルや様々な楽器等何でもこなしてしまうアーティストである。
Aphex TwinのレーベルRephlexから、“Sound Of The Street”等4枚のアルバムを、またDJ HellのレーベルGigoloからも、Kraftwerkの"Showroom Dummies"のカバーを含む多数のシングルをリリースしている。
TR-808独特の硬い機械的なビート、ヴォコーダーを駆使したロボットヴォイス、80年代ニューウェイヴを思わせるポップなサウンド、そして凄まじい音圧の唸るベースライン。そこにはEdにしかできない世界がある。
DJプレイはエレクトロに留まらず、テクノからドラムンベース、果てはレゲエ、ダブ、ハードコアなドリルンベースまで、何でも取り込んでEdのフィルターを通す事で1つのジャンルになってしまうから不思議である。
99年には石野卓球主催の日本屋内最大レイヴ“WIRE99”に出演し、エレクトロかつ実験的なDJプレイを披露。多くのオーディエンスを震撼させた。プレイ毎にオーディエンスの反響が大変高く、2003年〜2006年まで毎年来日公演を行っており、現在では年一回のツアーが恒例となっている。
また2005年には、アルバム”KISS GOODBYE”をリリース。80’sエレクトロなスタイルを貫き通しつつも、怒涛の勢いで進化していく彼の音楽性が凝縮されており、素晴らしきPOPな作品に仕上がっている。

<CEEPHAX ACID CREW (WARP/Breakin'Records/Rephlex)>
Squarepusherことトム・ジェンキンソンの弟である、アンディ・ジェンキンソンがパフォーマンスする“CEEPHAX ACID CREW”。1998年にDMX KREW主宰のBreakin’Recordsから『Radiotin EP』をリリース。その後もCEEPHAX名義での『Acid Quakers』、アルバム『Ceephax Acid Crew』等々をリース。どれもがTB-303/TR-808を駆使した、兄をも凌ぐ“狂気の”アシッドサウンドでありつつも、類まれなるメロディーセンスを感じ取る事ができる。
その才能は、APHEX TWINことリチャード・D・ジェイムスも「エレクトロニック・ミュージック界の次世代のスター。彼のライブではいつだって最前列で踊っている。」と絶賛している。
LIVEには絶叫マイクパフォーマンスは勿論の事、ハーモニカから拡声器まで登場する。2004年には日本初上陸となる“SONAR SOUND TOKYO 2004”に出演。高速ドリルンベース〜超アシッドテクノまで飛び出す凄まじいLIVEを披露。フロアを狂乱させた。2006年にはロンドン“Glade Festival 2006”にも出演。 2007年の単独来日公演でも多くのオーディエンスを魅了し、その独特な音楽的感性に磨きをかけていっている。